このサイトは株式会社ネットマークスが運用しております。
GoogleSearchAppliance
トップ>Google検索アプライアンス
Google 検索アプライアンス

【Ver.5.0.4.G.16 新機能搭載

pickup
new
Office 2007サポート

Microsoft Office 2007 で作成されたコンテンツを Google 検索アプライアンスのインデックスに登録できるようになりました。

new
いくつかの既知の問題を修正しました。

詳細は「製品サポート」ページからログイン後、詳細をご確認ください。

line

【Ver.5の新機能

保護されたクロールとファイル共有の検索のサポート
ファイル共有のコンテンツは、管理設定に応じて、保護されたコンテンツまたは公開コンテンツとして検索できます。

新しい SNMP の MIB
バージョン 5.0 では、新しく SNMP の MIB がサポートされます。

MTUサイズ
アプライアンスのMTUサイズが1500オクテットに設定されました。

Google 企業向けSAML Bridge
Google SAML Bridge (Windows 版) を使用すると、Windows Integrated Authentication を検索機能に組み込むことができます。 Google 検索アプライアンスのユーザーが保護されているコンテンツを検索して表示する場合、デフォルトでは、認証段階と結果認証段階の両方で認証情報を入力する必要があります。 Google SAML Bridge (Windows 版) では、Windows ドメインのログインに入力された認証情報を検索アプライアンスで使用できるため、ユーザーの利便性を高めることができます。

結果バイアス オプションの追加
新しい日付バイアス機能では、検索結果の掲載順位にコンテンツの古さをどの程度反映させるかを指定して、検索結果を調整することができます。

コネクタの開発環境
コネクタ SPI を使用すると、さまざまなコンテンツ管理システムのコネクタを開発できます。

SharePoint、Livelink、FileNet、Documentum 用コネクタ
このリリースでは、SharePoint、Livelink、FileNet、Documentum のコンテンツ管理システムを Google 検索アプライアンスのインデックスに統合できるコネクタを導入しました。

動的な結果クラスタ
Google 検索アプライアンスでは、各検索クエリの検索結果に基づき、一部の検索クエリについて動的にサブカテゴリ (「動的な結果クラスタ」) を形成して検索を絞り込むことができます。 各サブカテゴリには類似したドキュメントがまとめられますので、 個々の検索結果に目を通さなくても、サブカテゴリで検索結果を把握できます。 サブカテゴリのリンクをクリックすると、元の検索クエリを絞り込んで、より正確な検索結果を簡単に表示することができます。

GSA
 

トップに戻る